水泳教室に入ってきた人妻と個別の付き合いに

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私がスポーツセンターで、水泳のインストラクターをしていた時の話です。

女性会員は中高年の人が多く、少し残念に感じていたところ…

ハイレグ気味の水着で、ややぽっちゃり体型の30代の人妻が入会しました。

柔らかな肌に食い込む水着が、なんともセクシーです。

しかも彼女と私は同年代で、お互い同じ小学校に通わせる子供がいます。

偶然の一致に、他の会員にないシンパシーを覚えました。

 

泳げない彼女を指導

彼女はほぼカナヅチで、運動も兼ねて水泳教室に入ったとのこと。

そこで他の泳げる会員は好きなように泳がせ、泳げない彼女のコーチをすることに。

最初は手を取って、バタ足や平泳ぎのキックの指導。

彼女の体を支えながら、徐々に体幹と腕の指導へシフトしましたが…

水着越しの乳房や乳首、下腹部の感触が手にはっきりと伝わってきます。

彼女は水に浮かぶため必死になっており、私が触れても全く気付きません。

 

興奮を抑えながらの指導は続き、3週間ほどかけて彼女1人で泳げるように。

お触りはできなくなりますが…仕方ありません。

それから1ヵ月ほど経った頃、帰りがけにスポーツセンター内で彼女と話す機会がありました。

だいぶ泳ぎに慣れたと、楽しそうに話す彼女。

不意に彼女の体の感触を思い出し、思い切って食事に誘ってみました。

少し迷った表情を浮かべる彼女でしたが、返事はOK。

お互い水泳の親睦会で遅くなると家に連絡し、夜の繁華街へと向かいました。

 

彼女と夜の指導もする関係に…

水泳や家庭の話で盛り上がり、1時間と経たず軽い下ネタを話し合う感じに。

彼女の話では、子供を産んでから旦那さんとセックスレス気味になっているとのこと。

これは結構、性欲がたまっている…と直感しました。

彼女の手を握りしめ誘ってみると、黙ってうなずいています。

すぐにお店を出て、ホテルに向かいました。

いつもの水着を着てもらい、愛撫に喘ぐ姿は最高です。

彼女とはそれからも、たびたび水泳教室後に2人で会う関係となりました。

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