事実を知らずに最低な男と付き合ってしまいました…

四年前の5月。

友達が定期的に開く飲み会で、たまたま知り合いの知り合いが連れてきた男性がいました。

年齢は私と同じ26歳で、家も近所。

しかもお堅い仕事で、人見知りなのかな?と思うような所はありましたが、同じ酒好きということで、今度家の近くで飲もうという話になりました。

だんだん仲良くなり、外で会ったり、私の一人暮らしの家に来たりと付き合うように。

彼と付き合う中で引っかかる出来事が…

私の仕事が不規則で休みが合わなかったのですが、週に三回は私の家に来ていました。

彼は友達とルームシェアしているということで、彼の家に行ったことや具体的な場所も知らなかったのですが、私の家に泊まっていくことも良くあったので、あまり気にしていなかったのですが。

出会って三ヶ月くらい経ったある日、近くを通ったらケータイの画面をサッと隠されたのが引っかかりましたが、その時は何も考えずにスルーしました。

その後、友人が私に軽く相談した恋バナ。

最近デートしている男性がいるとのことで、色々と聞いていると、

友達:「会ったことある人だよ。前、飲み会であったじゃない?」

と。

ずばり彼でした。

しかも、彼から誘ってきたとのこと。

ショックで何も言えず、友達には付き合っていることは伏せて家に帰りました。

家には彼が待っていて。

普段と変わらない様子を装って、

私:「今度、お家に行ってみたいな」

と言ったら、

彼:「何で?友達いるから無理っていったじゃん?」

と。

土日休みの彼に、休日はどうやって過ごしているのかを尋ねてみたり、少し実家やこれまでの人生について詳しく突っ込んでみると、何だかムッとした様子ではぐらかそうとしてきたので、友人から聞いた話を言ってみました。

段々とボロが出てきてまさかの事実が…

段々とボロが出てきて、次々に突っ込んでいくと、

「実は妻と子供がいる」

と。

本命が別にいるとか、別れたいとか、そのくらいのことは想像していたのですが、まさかの事実でした。

会う回数と泊まっていく頻度を考えても、おかしいと思ったのですが、よくよく聞いてみると呆れるような事実でした。

出来ちゃった結婚をした後、産まれた子供が自閉症児で、夫婦仲は冷めているが養育費の為に離婚できない、と。

それはそれで不運というか、苦労したんだなと思いましたが、次に言った言葉が最低でした。

離婚するにしても子供を引き取らないつもりでいるし、自分は若いし遊びたい。

妻とは家庭内別居状態だから、彼女がいても問題ない、と。

だから?私と関係を続けたいって言ってるの?と私は逆に冷静になり、今まで恋をしていた自分に腹立たしくなりました。

その後、二度と会いたくないと思っていたのですが、何故か飲み会に顔を出しに来たので、皆で飲ませて潰したあと、道路において帰りました。

人あたりが良く、騙されていましたが、責任感のかけらもない最低な男でした。

会社の上司と不倫関係になりました

私は妻がいるのでありますが、その妻が子育てて私をかまってくれなくなったのであります。

それは本当に悲しくて、私は妻となぜ結婚したのかということがわからなくなってきたのであります。

そんな時私は会社の上司とのみに行ったのであります。

その上司は女なのでありますが、会社で一番の美貌の持ち主なのであります。

会社の上司が家に招待してくれて…

その上司は私の悩みをすべて聞いてくれたのであります。

すると上司は私の家に来いよと言ってくれたのであります。

そして私はその上司の家に行ったのであります。

その上司の家はとてもきれいで、いい家だったのであります。

その上司の旦那さんは医者であり、ほとんど家に帰ってこないようなのであります。

そしてその時も家にいなかったのであります。

私はその上司の家で酒をまた飲み始めたのでありますが、むらむらしてきたのであります。

そんなときその上司が私に対して、不倫関係にならないかといってから体を押し倒してきたのであります。

私はその上司と一晩を過ごしたのであります。

定期的に女上司と関係を持つように

体の相性はとてもよかったので、わたしたちはこれからも定期的に会ってから性行為をしたり、愛情を確認しあったりするように決めたのであります。

私はこのように不倫をしているのでありますが、今のところ妻にはばれていないのであります。

妻は私の携帯電話をチェックしたり私の動向を確認する余裕がないからであります。

だからこれからも私は上司と不倫関係を続けていきたいと思っているのであります。

その上司も私と不倫関係を続けていきたいと言ってくれたのであります。

だからお互いが満たされているのであります。

水で浮かんで今度は雲の上に

僕がさるスポーツセンターで水泳のインストラクターをしているとき、彼女が会員として入ってきました。

すこしぽっちゃり型ですが、ハイレグ気味の水着がその柔らかな肌に食い込む様子は、なんともセクシーでした。

彼女の娘が通う小学校に僕の息子も通っていることが分かると僕は、他の会員以上の親しみを彼女に覚えました。

彼女はほとんどカナヅチで、水泳の基礎から学びたいそうです。

それで僕は他の泳げる会員は好きなように泳がせておいて、僕はつきっきりで彼女一人をコーチすることにしました。

つきっきりで彼女をコーチしている間に…

僕は彼女の体の胸と下腹部の部分を腕で支えて、バタ足や平泳ぎのキックを指導しました。

ビギナーなのでなかなか両脚のタイミングがあわないとみてとると、太腿をつかんで、曲げ伸ばししたり、交互に足をばたつかせられるように片脚の付け根に手をあてがったりしました。

その際、水着越しに彼女の乳房や乳首、下腹部のVゾーンの窪みや、その周囲をとりまく陰毛のじゃりじゃりとした感触が手にはっきりと伝わってきました。

彼女にしては夢中で水に浮かぼうとして必死になっているので、僕が巧みに彼女の大事なところに触れていても、まったく気が付いた様子はありません。

最後には片手を彼女の胸に当て、もう片方の手は股の間に当てて、彼女に平泳ぎをさせました。

私は手に常に、下着の薄い布を透して彼女の、太腿の付け根のやわらかな箇所をその間ずっと感じていました。

1時間半と言うもの、彼女は僕のそんな手厚い指導を受けたおかげか、終わる間際には一人で水の中を、まがりなりにも泳ぐことができていました。

水泳の練習が終わった後彼女と話をして…

「先生のおかげですわ」

プールサイドで彼女が言いました。

「いえ、あなたの努力の結果ですよ」

「先生が私をしっかりつかまえていてくださったから、心から安心して泳げたのです。
その間と言うもの私、雲に浮かんでいるようななんとも心地よい気持ちでいられました。
ねえ、先生、よかったらこれから、私をもう一度雲の上に乗せて下さらない」

そう言って彼女は思いいれをこめたまなざしで、僕をみつめました。

僕は僕の家族に、彼女は彼女の家族に、水泳の会で親睦会があるので帰宅が遅れると嘘を告げて二人、ホテルにむかいました。

ホテルのベッドでは、水泳と打って変わって巧みなテクニックで彼女が、今度は僕を雲の上に浮かばせてくれました。

突然の連絡から始まった元彼女との不倫

私は2人の子供がいる家庭持ちの夫です。

特別な問題もなく至って普通の家庭生活を送っていました。

突然の不倫関係が始まったのはちょうど結婚して7年目くらいの頃でした。

ある日突然知らない番号から連絡が…

ある日突然私の携帯電話に知らない電話番号から電話が入りました。

とりあえず電話に出てみるとなんとなく聞き覚えのある声の女性からの電話でした。

よくよく聞いてみるとそれは元彼女だったのです。

しかも内容は

「私、離婚したの。」

という連絡だったのです。

そもそも私自身、電話番号すら残っておらず突然の電話にとても同様しましたが、話しを一通り聞きその時にある程度の事情は把握できました。

彼女の話しによると私が結婚した頃と同じ頃にある男性と結婚したのですが、それから数年間、なかなか子宝に恵まれなかったようです。

そしてそれが原因かは定かではありませんが、その間ずっと別の女性と浮気をしていてその素性を元彼女が知ってしまったようです。

その後やはり旦那のことが絶対に許せず離婚を決意したとのことでした。

しかし、そのショックは大きくそれ以降お酒に溺れていたようです。

そして話しをしている間に彼女は

「会いたい」

と言いだしました。

その元彼女は現在住んでいる場所からはかなり遠方に住んでいたのですが、私は「会う」という選択を選んでしまったのです。

理由は色々とありますが、正直なところ私の中で彼女は今まで付き合ってきた女性の中で一番相性(性格やセックス等も含めて)が良かったという思いが少しありました。

そして彼女と付き合っていた際に別れた原因は私の二股であったことに対する罪悪感もそのことに拍車をかけてしまいました。

出張と嘘をつき元彼女に会いに行き…

私は出張と嘘をつき、彼女に会いにいったのです。

そして久しぶりに再会しました。

もう何年も会ってなかったのですが、話しをし、相談にのり、想い出の場所などに久しぶりに行ったりしたことで不倫への発展にはそれほど時間を要しませんでした。

会ったその日に体の関係も持ってしまいお互いに惹かれてしまい不倫関係になってしまったのです。

その期間はおよそ1年くらい続きました。

しかし、やはり遠距離だったこともありますが、元彼女は独身、私は家庭持ち。

それ以上続けることはできませんでした。

今彼女がどうしているかは分かりません。

もし、私が偶然にも独身だったとしたら結婚していたかもしれません。

不倫は絶対に本気になってはいけない

約4年間付き合った彼女に「先が見えない」と言われフラれてしまい、当分の間は恋愛をしなくていいと思っていた時、8歳年上の女性に出会いました。

その女性は職場の方で、何気ない会話の中で私がフラれたことを知り、いろいろと相談に乗ってくれました。

話をする中で聴く音楽のジャンルが一緒だということに気づき、二人でCDを買いに行くこととなりました。

8歳年上の女性と私の家でDVDを見ることになったのですが…

CDショップでCDとDVDを購入後、車で先程買ったCDを聴きながら彼女の家まで送ろうとしたら、私の家でDVDを見たいと言うのでしかたなく私の家に行きました。

そこで男女の関係になり、私は人妻の魅力を知ってしまいました。

当時の私は独身の一人暮らしで、彼女の方は旦那と子どもが二人の状況で、会える時間や場所が限られていました。

不倫関係に発展できたのは彼女の旦那さんの出張が多く、さらに子どもが幼かったので私と会うときは子どもを実家に預けている状況でした。

独身の私は失う物が全くないので、純粋にセックスを楽しむ不倫でした。

8歳年上なのでいろいろと経験させてもらえる為、会えることが本当に楽しみでした。

しかし本当の恋愛ではない不倫は楽しいことだけではありません。

深い関係になると彼女に不満を覚えてしまい…

深い関係になるにつれ、私との時間よりも家庭中心の生活を余儀なくされる彼女に不満を覚えるようになってしまいました。

また彼女の方も私が他の女性と遊ぶことを嫌がる発言が出始め、純粋に不倫を楽しむといったことが難しくなってきました。

そういった感情が芽生え始める頃から段々と私は会うことを拒み始め、いつしか全くプライベートでは会わない関係となってしまいました。

不倫を楽しむなら、相手に対しての情を出してはいけないことを学びました。

それでも一度、不倫掲示板やってみようと思います。

同窓会で起こった不倫体験

私は30代の会社員で、2つ下の妻と二人で暮らしている。

結婚してから3年たち、そろそろ子どもが欲しかったが、なかなかうまくいかずいつの間にか、夜の方も久しくなくなっていた。

ある日、高校の友人から同窓会の誘いの連絡が来た。

しばらく会っていない友人も多いため、妻に話してみたところ、快諾してくれた。

当日高校の同窓会に行くと…

当日、会場のレストランへ行くと、久しい面々が顔をそろえていた。

「おー!○○久しぶり!変わってねーな!」

そんな言葉が飛び交い、学生の頃の空気に戻っていた。

少しすると、女子のメンバーが数人入ってきた。

みんな顔を合わせては喜び、はしゃいでいた。

同窓会の最中、たまたま正面に座った女子が

「○○君だよね?久しぶり~」

と声をかけてきた。

最初誰だかわからなかったがしばらくして思い出した。

高校のとき、クラスでいつも前の席でメガネをかけていたS子だ。

当時の地味ながり勉イメージとは一変して、明るく、大人の雰囲気が漂う女性になっていて、コンタクトをしているのか、メガネはかけていなかった。

たまたま前の席にいたことがきっかけだったが、意外と会話が弾み、お互い結婚していることや、なかなか子供が出来ないという同じ悩みも抱えていたため、話が途切れることはなかった。

そのうち同窓会がお開きになり、二次会参加者が別に集まり始めた。

自分もS子も参加することになり、カラオケへ行くことになった。

すでに皆酒が入っていてテンションが高く騒いでいたが、自分とS子は飲みながら部屋の端でまた話しをしていた。

S子:「こんなに○○君と話が会うなんて思わなかったよ。高校の時、もっと話してたらよかったな~」

私:「そうだね~、もしかしたら付き合ってたかもしれなかったし、あ、でもS子地味だったからな~(笑)」

「ちょっとそれどういう意味~!?」

酒の力もあってか隣同士でボディタッチも多くなり、二人の距離はなくなっていった。

二次会が終わるころにはS子が酔っていて…

二次会が終わるころ、S子は自分の脚では立てないくらいに酔っていた。

たまたま帰る駅の方向が同じだった私は、S子を支えながら歩き出した。

しばらく黙っていたS子が突然

「まだ帰りたくない」

と言ってきた。

私は軽くため息をついたが、何も言わずにそのまま歩いた。

だが次の瞬間、S子が突然、私に抱き着いてきたのだ。

「お願い、帰らないで。今日は一緒にいて。」

S子は少し涙を浮かべた目で私を見つめていた。

暗い夜道でも、酒のせいで赤くなった表情がよくわかった。

私は、頭の中が真っ白になり、理性を保つことが出来なくなった。

気が付くと私は、S子を背負って駅前のホテルに吸い込まれるように入っていった。

そして、S子をベッドに寝かせると、シャワーも浴びずにS子を求めた。

S子もそれに応えるように私を抱きしめる。

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どれくらい経ったのだろうか、気が付くとカーテンの隙間から光が差し込んでいる。

隣には寝息を立てるS子の姿が。

私は全てを悟った。

だが自分でも怖いくらいに、不思議と後悔や罪悪感はなかった。

しばらくするとS子が目を覚ました。

「えへへ、これって不倫になるのかな?」

S子は無邪気な顔で笑っていた。

それからS子と会うことはなかった。

後で気付いたのだが、お互い連絡先を交換していなかったのだ。

それから半年、私と妻の間に念願の子供を授かった。

今は妻と娘と三人、幸せに暮らしている。

不倫は、終わる。だが、再び、はじまる…

私は、ホテルの従業員をしているのですが、場所が沖縄であることから、旅行観光客が大変多く宿泊されます。

その流れでの話になりますが、きっかけは、女性が一人で旅行に来られており、ルームサービスをもっていった時でした。

「私、沖縄は初めてなんです。どこかいいところありませんか?」

とよく質問される内容だったんで、いつものように答えていたんですが、とてもきれいな女性だったということと、しぐさがどことなく、何か思い詰めている感じもしたので、親身になってしまいました

沖縄観光を女性と一緒にしたら…

話の流れで、良ければ、案内してほしいということもあり、一つ返事でOKして、一緒に観光しました。

私にも、嫁と息子が一人いるのですが、魔がさしたというか、誘いを断れませんでした。

家族には、仕事ということで、家を出て、観光に付き合ったわけですが、その日は、ただの観光で終わるのか、欲求までみたされるのか、どちらとも言えない状態でしたが、女性の部屋へ送ったとき、体の関係を持ってしまいました。

観光中に女性の悩みなどの相談も受けていて、気持ちが入ってしまったのですが、その時間の間、自分が家族持ちだということを忘れて、彼女に夢中でした。

女性は、翌日、沖縄をたったのですが、別れてからも、連絡がよく来ています。

女性は、1か月に一度、沖縄に仕事に来ています。

その度に、家族のことを忘れ、楽しくやっています。

その女性は嫁の会社の上司で…でもやめられない

がしかし、先日、知ったのですが、その女性が、嫁の会社の上司だったことを知ってしまいました。

嫁の飲み会の写真を何気なく見せられたのですが、浮気相手と嫁が乾杯している写真がばっちり写っているじゃありませんか。

背筋が凍るってこのことなんだなぁと感じさせられましたが、どうしようもできないし、とりあえず、女性には、事情を説明し、話し合い別れることにしました。

3か月くらい経ったとき、彼女がホテルに宿泊するときにばったりあってしまい、以前のように体の関係を結ぶようにまた、なってしまったのです。

今は、お互い割り切って、体の欲求で会うくらいの感じですが、相手はどうかわかりません。

私も、不倫の状態は良くないと思いますが、どうにもやめられません。

今後、どうなることやら・・・

追記です。

ついにで不倫相手を見つけました。

また詳細を報告します。